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L-05A 破損と再生

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しばらくご無沙汰でしたが、いかがお過ごしでしょうか。
PS3買ったりとか、いろいろ浮かれていると、このような有様です。orz
寝床からノートPC(ThinkPad X31)を落としてしまい、L-05AはUSB端子部からボッキリ。当然、アクセス不能になってしまいました。よく見ると、USB端子を貧剥いて基盤部をハンダ付けすれば、見た目はともかく修理は可能っぽかったのですが、小樽のドコモショップに持ち込んで修理問い合わせ。で、忘れていたのですが、今回は、ケータイ補償お届けサービスが利用できることが発覚。電話にて申し込みました。
(このサービス、送り先の住所は口頭で任意に指定できるのはいいのですが、申し込まないと在庫確認ができない点や、ネットワークパスワードも口頭で言わなきゃならないのは、このご時世、いささか問題では?)

およそ2日後。箱が届きました。箱の横には、リチウムイオン電池に絡む「在中申告書」が張ってあるのですが、L-05Aはケータイではなく、「データカード」であるので、そのようなものは搭載されていません。

中には、L-05A本体と、旧電話機返送用のクッション封筒。ケータイ補償 お届けサービスに関する冊子と、なぜかドコモプレミアクラブの申込書。このサービスを使用すると、後ほど請求で手数料¥5250円が加算されます。

これを機に、モバイルルータ「クティオ」と組み合わせて利用することにしたので、もうこのような破損はない・・・様にしたいです。orz

NTTdocomo L-05A

Mobile コメントなし

価格が魅力で使用していたIIJmio(イーモバイル)のD01NX IIですが、やはり広い北海道。エリアが非常に狭く限定されてしまい、特にリゾート等が集中する山間部ではフツーの携帯電話でも圏外になってしまうことが多いです。
特にイーモバイル系は都心部では割と使えるのですが、山間部や田舎方面では使用できず、道内での将来性があまり期待できないことから、残念ながら、違約金払ってでも解約することにしました。

そこで、代わりに乗り換えることにしたのがパケット定額料金が登場したNTTドコモ。中でも、既存の無線LANルータ「クティオ」が対応したというLG製L-05Aを選びました。契約は小樽ウィングベイのドコモショップ。対応した店員さん(♀)はどうもデータカードを取扱ったことが無かったらしく、契約に1時間ぐらいかかりました。キャンペーンでネットブックが付くのですが、PCはあるので不要と断ったら17k円キャッシュバックということで、その場で現金がもらえました。

パッケージ外観。本体の他に付属品としてUSB延長ケーブル・固定用クリップ・布ケースが同梱。他にマニュアルとドライバCDが付属。布ケースはフェルト地で割と丈夫な作り。本体自体はプラスチック外装。ヒンジのような部分はデザインであり、本当のヒンジではありません。蓋で隠されていますが、外部アンテナを接続できる端子がついています。

あと、ショップ側から、mopera用定額データプランスタータキットCDと、ご利用ガイドブック3冊、あんしんドコモガイド、エンジョイBOOKなどがもらえます。が、殆どiモード関係のものなので、あまり関係が・・・。

大事なのは、mopera用定額データプランスタータキットCD。この中に、ドコモコネクションマネージャが入っています。インストールされていないPCにL-05Aを差すとドライバと接続ソフトのセットアップが自動起動してくれる機能がありますが、ドコモコネクションマネージャを使う方がメニューもしっかりしており、セットアップも簡単なので安心です。少々慣れてから接続ソフト弄る方がよいと思います。

早速、焔雀弐型さん(ThinkPad X31)にセットアップ。本体は意外に大きいかな。
USB部分は180度回転するのでフレキシブルに曲げることが出来るのですが、通信状況などを示すLEDは一方しか付いていないので、焔雀弐型さんでは本体裏側に位置してしまい、視認できません。

山間部で常用していますが人口カバー率100%は伊達でなく。速度については割りと期待以上です。D01NX IIの時と比べると割と早いような気がします。ただ、ストリーミング形式の動画が見れないなど、利用には結構な制限があります。

ドコモコネクションマネージャを設定すると上記のようなメニューが出ます。「接続する」ボタンをクリックすると接続できます。サンプルにはありませんが、別途パケット(従量)設定や接続先の設定を細かく変更することもできます。L-05Aを接続するUSB端子を変えたりするとうまく認識しない場合があります。

通信料から課金段階がわかるようになっています。が、毎日メールチェックだけでもSTEP1は軽く超えますね。ウェブを見まくれば1日30万パケットは当たり前。動画のダウンロードをしてしまえば・・・。定額だからこその利用ですね。とてもではありませんが、従量課金は怖いかも。

参考リンク
wikipedia – L-05A

SoftBank 933SH

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904SHに変わって機種変(今は買い増しといった方が正確でしょうが)した6世代目。
2009年夏モデルの933SH。通称「AQUOSSHOT」です。

PDCサービスが2010年3月31日(水)午前2時で終了ということで、予備機が存在しなくなってしまう事態に。そこで、904SHを予備機としてお休み頂き、丁度数年ぶりに2軸ヒンジモデルが復活したことに合わせて、最新鋭のモデルを購入することにしました。ワンセグが見れるガジェットも個人的には今回が初めてです。

先代に引き続いて、今回もホワイトモデルを選択しました。購入したのは、2009年7月始め。
一時iPhone 3GSと比較検討していたんですが、メインケータイにするにはiPhoneはいろいろと未知数ということで、極めてスタンダードな選択をしちゃいました。貯まったポイントが9000を超えていた事に加えて、キャンペーンで3000ポイント増量ということで機種変する後押しをしてくれやがったです。ダメ押しで904SH購入の時の特典で1まんえんがキャッシュバック(振り込み)される様でしたし。やるな、ソフトバンクの引き止め工作。(ぉ

933SHは、オサイフケータイ対応だわGPS有りだわタッチパネル対応だわワンセグ対応だわで、購入時点で最新の「ぜんぶ入り」ケータイ。でなおかつ唯一の回転2軸ヒンジモデル。製造元のシャープ自身は他キャリアでは結構出しているハズですが、何故かソフトバンク機では910SH以来の3年ぶり。残念なのは防水対応ではない点くらいですか。液晶画面は3.3インチと大型のものが搭載されている割に、薄く軽く作られています。

外装自体は光沢加工されていたり、至る所にクリアパーツが使われていたり、カメラレンズ周りにはそれらしいデザイン(笑)がされているので非常に高級感がありますが、指紋や脂汚れが非常に目立ちますし、904SHほどには手に馴染みません。指でしっかり支えないと落としそうになりますが、薄さと軽さが重視される昨今、望めないところかもしれません。せっかくのモーションコントロール機能、使う気になれません。

ちなみに、それらしいデザイン(笑)の部分ですが、本当のレンズ部分がリング中央に位置していません。まったくもって「見てくれ」だけです。カシオケータイを意識したのでしょうけど、もうちょっとどうにかならなかったのでしょうかね。熱くなる旨のシールが張ってありますが、ワンセグなど見ていると結構熱くなります。熱源はワンセグチューナ?

ボタン周りも、1枚板に主要ボタン部分をプラスチックで凸凹加工を施した「アークリッジキー」になっていますが、この独特のプニプニ感は初めてなので、使っているうちに亀裂が入らないか少々不安があります。とはいえ、904SH時代に多かった独立キーボタン式、もう存在しないですしね。

昨今のウリである、タッチパネル。正直言うと、結構使いにくいです。
メニューやウェブブラウズではある程度使えるのですが、標準のメニュー自体がタッチパネルで使われることをあまり意識したものではないため、意識して使うにはややつらい所。但し、カメラモードの詳細設定はタッチパネルで操作するのが主なので、どうも中途半端。さらに、「はい・いいえ」は多いし、メニューのキャンセル等は明示されないのでキャンセルされたかどうかもパッと見分からない部分も多く、全体的な練り込みが足りないように思います。

「はい・いいえ」選択が非常に多いのは正直萎えます。ここまで煩くないと日本人は怒るんでしょうか?orz

肝心のカメラ部ですが、画質はそこそこで暗部も綺麗。知床では結構活躍してくれました。暗いシーンも綺麗に出力してくれるのですが、全体的に暗かったり、波打ち際みたいな所はオートフォーカスが思ったほど追従してくれず困った事が何度かありました。いざという時にマニュアルフォーカスができるので助かったけれど。
28mmと広角気味のレンズで広くパシャパシャ撮るにはいいんですが、やはりズームレンズは欲しかったところです。デジタルズームはやっぱり使い物になりません。さらに、GPSついているのにGPSロガー的な使い方が出来ないのは残念です。メモカメラ的には性能良く使えます。というか、1000万画素はオーバースペックです。

重力センサーがついているので、ウェブブラウズ時もカメラやワンセグを使用時でも、ケータイの傾きにあわせて画面が4方向に整体してくれるのですが、カメラ撮影などで凝ったアングルにすると時々誤動作起こすことが希にありました。あと、サブディスプレイは整体してくれません。

今回、私の所では初のワンセグ視聴機能。録画機能もあって、唯一役に立ってくれた機能ですが、広い道内、まだまだエリアが狭く視聴範囲が未だに限られるのが残念なところです。

904SHでも別売だった充電クレードル(SHECK1)を別途購入しました。ワンセグ見るには丁度良い傾き加減。一見、簡単なようですが填めるには結構コツが必要で、慣れないうちはうまく充電されません。あと、充電アダプタは付属しません。ので、904SH付属のものを流用しています。

機能「全部入り」なのはいいんですが、ソフトウェア周りがハードウェア本来のパワーに追いついていない臭さがプンプンする個人的にはちょっと残念なモデルです。iPhone並とはいかないまでも、今後も、ソフトウェア改修で洗練してくれないでしょうかねぇ。無理でしょうか。無理でしょうねぇ。

SoftBank 904SH

Mobile コメントなし

5世代目の私のケータイ。初めての3G帯デジタルケータイです。モデル自体は2006年4月に旧ボーダフォン末期に登場した初代「ぜんぶ入り」ケータイ。ソフトバンクブランドになって新たに発売された新カラー版ですが、正直言うと、新カラー版になってよかったと思います。vodafone版はビビットというか、センスが無い。

先代V501SHから機種変をする予定はなかったのですが、海外出張が入った為、海外でも「とりあえず」使えるもの・・・としてモデル末期だった当機を選んだんですが・・・これが当時の「ぜんぶ入りケータイ」だったとは後になって知った次第です。

メモリカードには、最近在庫薄のminiSDを使用します。
コンバータを使って2GBのメモリカードを入れています。カメラモードでは問題ないのですが、一部メニューで1GBまでしか認識しません(仕様上も1GBまで)ので、長く使い込むには慎重にしないといけません。(笑)
確かに、約151gと昨今珍しい重量級モデルではあるのですが、ネックストラップで運用することが多い私には丁度良い重さと大きさです。3.2Mのカメラもメモカメラとして不満はありませんし、重量バランスが良いせいか使っていても負担とも思いません。

難点は、アンテナ部分(本体ヒンジ付近に突き出している黒いパーツ)が短く横方向な為か、電波の受かりがあまり良くない点。ストラップホールを兼ねているせいもあるかもしれませんが、よく「圏外」になって困ることが多かったです。今となってはワンセグが見れないとか、昨今の新しいサービスに対応していないなど、古さも見えてはきましたが、デザイン的にも機能的にも、今でも十分通用してくれるモデルだと思います。

が、PDCサービスが2010年3月で終了してしまうため、予備機が無くなってしまう状況を鑑みて、現行の933SHにバトンタッチ。09年夏モデルに2軸ヒンジモデルが復活した事をうれしく思いましたよ。

参考リンク
wikipedia – 904SH

べっ、別にmobilerという訳じゃないんだからねっ。

@ざつぶん コメントなし

日本で携帯電話(通称:ケータイとか)とよばれるものが登場したのは、1987年。現在のNTTが国内で初めて携帯電話サービスを開始し、併せて販売開始されたハンディタイプの携帯電話(TZ-802)が最初の1号機といわれている様です。
それから時代は流れ、コミュニケーションとしての道具だけではなく、今や情報収集からお買い物まで、位置情報からワンセグ・カメラ・キャッシング機能まで1台で大体のことは出来るようになってしまった「ケータイ」。
仕事などで出先での電話で困るから・・・という理由だけで契約し、色々乗り換えつつ使い始めて12年目に突入するのですが、未だにわたしはあんまり使いこなせていない方。流行のケータイ小説は読まないし、ネットはやはりPCで見た方が見やすいし、メールのやりとりは19mmピッチのキーボードの方が便利。それでも、流石に無いとそれなりに困る・・・様になってきたかな?

以前、当ブログで過去に使っていたものを機種別に纏めていたのですが、先の件で見事に消失したので、再録ということでダイジェスト的に纏めることにしました。一応、googleキャッシュ等で残っているみたいなので、完全な復元も出来なくはありませんが、現在はサービス自体が終了していたり、何よりも手持ちの現物ではなくなっていますので。

P156 HYPER

NTTドコモのシティフォン。デジタルムーバ「P156 HYPER」です。
1998年4月に発売されたもので、松下電工(パナソニック)製。
大きさは、約127mm x 約40mm x 約18mm。重さは約79g

生涯初めてのケータイ電話です。都内でサラリーマンをしていた時に、渋谷の1円ケータイ屋で契約したもの。記憶の海の彼方ですが、1999年頃あたりから使っていたと思います。同じドコモのMOVAと比較して、課金が非常に安かったのが決め手でした。電話機能以外には、ショートメールという今の端末間メール機能があったぐらいで非常にシンプルなモデル。当時は充電台も標準で付属していました。
1.5GHz帯アナログ電話機ということで、音質に定評があるとかいわれていましたが、比較のしようがなく余りよく覚えてません。難点は首都圏(+関西圏)以外では全く使い物にならない点。これもって北海道帰ったときには本当に「宝の持ち腐れ」でした。必要なときに限って掛けられない不便さを、身をもって知ったケータイでもありました。

ドコモ自身も、シティフォンについてはエリア展開など特に考えてはいなかったようで、あまりパッとしないうちに、2008年6月30日をもってサービス終了しています。

参考リンク
wikipedia – シティフォン

J-PHONE J-SH05

シティフォンの不甲斐なさ?に呆れ、キャリアを乗り換えて使い始めたのが、JPHONE J-SH05 です。2000年年末に、東京秋葉原のガード下にあった某電器屋で契約&購入。色は、「ホワイトチェリー」です。当時、ピンクハウスに代表されるような「ふりひらもの」にハマっていたので、ソレにあわせて選んでみました。

・・・なんか、おかしいですか?(ぉ

当時は、当時のJ-PHONEは統合前だったために全国で数社に分かれていて、関東関西でカラーバリエーションに違いがあったりしましたね。関西オンリーだった「ホワイトラベンダー」という色も中々良かったのですが、態々関西に行って購入するわけにもいかず。また、契約時に付与されるメールアドレスも、ドメインが分かれていました。私の場合、この時は東京で契約したので、未だに「t(@jp-t.ne.jp → @t.vodafone.ne.jp)」なドメインだったりします。

J-SH05は、この世代では始めてTFTカラー液晶(最大65535色)を搭載した折りたたみ式モデル。その発色のよさは非常に綺麗だったのを思い出します。が、難点は液晶直下のヒンジ近くにマイク部分があったために、話し声がうまく伝わらない事が多かった事。無駄に大きな声で話ししてみたり。デザインや筐体の質感自体は結構好きだっただけに、その部分が残念でした。後に改良型 J-SH07 が登場しました。

参考リンク
wikipedia – J-SH05/07

J-PHONE J-T08

色々不満があったのと、大ヒットに繋がったカメラ付きというキーワードに騙され(ぉ J-SH05の次に機種変した、3世代目の私のケータイ。2002年末発売で、翌年初め頃に購入。初の東芝製で、この時代にしては初のQVGA(240×320ドット)表示が可能な、2.2インチ26万色スーパーファインポリシリコンTFT液晶を採用した製品。表面にも65535色のSTN液晶が搭載されており、今でいうハイエンド系に属するような、機能的にはかなり凝ったケータイでした。
その液晶表示の綺麗さばかりが取り沙汰されたモデルでしたが、個人的に気に入っていたのはそのカメラ機能。丁度フタにあたる部分にCCD部があるので、開いて撮影するときでも、写真のような首下げストラップを使っても邪魔にならず、運用性は非常に高かったと思います。こういったタイプ、今はすっかり絶滅してしまいましたね。
だた、SDカード等の外部メモリにも対応していませんでしたので、PC等に取り込むには別途有料ソフトが必要だったり、ケータイ自体の高機能さの反面、運用面でいろいろ技術が追いついていなかった、いろいろな意味でケータイ黎明期のモデルらしい製品でした。

ちなみに、ストラップは「DOS/Vマガジン」でかつて連載していた「ボブ&キース」をモチーフにした迷彩ストラップ。どこかのイベントで貰ったもので、今は無き「vwalker.com」のロゴがついています。現在は使用していませんが、大事?にとってあります。

参考リンク
Impress Watch – ケータイ新商品SHOW CASE – J-T08

vodafone V501SH

カメラを使う機会が増え、可搬性に優れたモデルが欲しいなということで機種変した4世代目のケータイ。シャープ製で、アナログテレビが見れる上位機V603SHの廉価機みたいな位置づけでした。一部の外装や、メニュー等をカスタマイズできる機能がある以外は機能的には非常にシンプルで、2軸ヒンジボディなので、携帯デジタルカメラとしても十分使えるケータイでした。これは本当に気に入っていて、3Gへの移行などが無ければ今でも使っていたと思います。
カメラは通常モードとマクロ接写モードを機械的に切り替える、スライドスイッチが存在する以外は普通に使えましたし、miniSDメモリカード対応なのでPCへの移行も比較的簡単でした。ほんとに、好きなモデルだったのに、時代の波に流されなければならないとは。このあたりからvodafoneが嫌いになってきました。
あの有名な10の約束も反故にされましたしね。

ソフトバンクに買収され、Yahoo!ケータイとなってからトップページを覗いてみた。
当時のモデルではCSS等にも対応していないので・・・。

参考リンク
wikipedia – V501SH

その後・・・

それでも、今までJ-PHONE(vodafone)党ひとすぢだったのは、待ち受け専用にしては他社と比べて月々料金が一番安かった為でしたが、2006年3月にソフトバンクがvodafone日本法人を1兆7,500億円で買収。ソフトバンクブランドとなってから状況は変わってきました。急速な3G化の移行と、私個人が仕事で海外に行くとかでローミング対応の端末が欲しかったとかで、丁度いいモデルが登場したので機種変したのが第5世代目の904SHでした。その後、従来のPDCサービスが2010年3月31日(水)午前2時で終了ということで、バックアップ用のモデルが無くなってしまうので、第6世代目の933SHにバトンタッチしたり、別途NTTドコモのデータカード(L-05A)を契約したり、今のところ2キャリア使用しています。

今後、スマートフォン系も狙っているので、もう1キャリア物色していたりもするのですが、どうなるやら・・・ですね。w

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